導入の流れ

Ponzu導入の流れ

まずはお気軽に弊社にご連絡ください。
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本格的に検討を行う段階になったら、学会運営会社、学会事務局とデータのやりとりなどをしながら作業分担を話し合い、作業分担に沿って見積もりをいたします。実際の作業はデータのやりとりをしながら進めることになります。

なお、参考のためにPonzuがカバーできる領域を以下に紹介します(随時変更がありますので、お問い合わせください)。

Ponzuでカバーできる範囲

  1. オンライン抄録集
  2. 展示会案内
  3. 会場案内
  4. UMINからのデータの読み込み
  5. 登録データから著者の名寄せ
  6. 著者と事前登録者の名寄せ
  7. 抄録の校正
  8. 抄録PDFの作成
  9. 抄録eBookの作成
  10. パスワードの発行、メールでの通達
  11. 当日参加者にパスワードを配布するためのカード作成

Ponzuでカバーできない範囲

  1. 学会会場の設置・運営
  2. 抄録登録システムの運用(UMINなど)
  3. 参加登録システム(参加費の回収など)
  4. プログラム編成システム
  5. 冊子などの印刷物の作成・配信
  6. 展示会企画・スポンサー募集

Ponzuを使用するためのネットワーク環境

Ponzuはオフラインでもある程度動作するように設計されていますが、安定な動作を確保し、「いいね」や「夜ゼミ」などの機能を活用するにはある程度ネットワークへの接続が必要になります。

スマートフォンは電話回線に接続できますので問題ありませんが、パソコン、タブレットはWiFiを必要とします。

学会会場の担当者と確認の上、コンサルティングいたしますので、お問い合わせください。